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  <title type="text">ヴィオラとヴァイオリン</title>
  <subtitle type="html">音楽が大好きなみのむしの日記です。バイオリンを習いながら、合奏ではヴィオラを弾いています。</subtitle>
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  <updated>2008-07-11T22:08:56+09:00</updated>
  <author><name>みのむし</name></author>
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    <published>2011-06-01T20:29:43+09:00</published> 
    <updated>2011-06-01T20:29:43+09:00</updated> 
    <category term="音楽のこと" label="音楽のこと" />
    <title>オーケストラ・アカデミカ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ＭＫさんより、先日の演奏会のプログラムと、<br />
指揮者である外山雄三さんの新聞記事の切抜きが届きました。<br />
<br />
演奏会を楽しんでいただけたようでよかったです。<br />
<br />
外山さんが指揮棒を持たずに出て来て&hellip;というハプニングもあったようです。<br />
そういうのも、生の演奏会ならではですね。<br />
<br />
私も、「バラの騎士」組曲の演奏が聴きたかった～。<br />
<br />
<br />
ＭＫさん、どうもありがとうございました。]]> 
    </content>
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            <name>みのむし</name>
        </author>
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    <published>2011-05-29T23:05:41+09:00</published> 
    <updated>2011-05-29T23:05:41+09:00</updated> 
    <category term="楽器好きのサークル" label="楽器好きのサークル" />
    <title>音楽三昧</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[昨日今日と、泊まりでの練習会に参加してきました。<br />
<br />
ホントに楽しい、音楽三昧の２日間でした。<br />
<br />
こんなに楽しい時間は、一人では味わえない。<br />
一緒に弾いてくださる方があるからこそ、です。<br />
<br />
ピアノ、クラリネット、ヴィオラで、モーツァルトの「ケーゲルシュタット・トリオ」３楽章。<br />
テンポゆっくりめで。<br />
この前モーツァルトのピアノ三重奏をやったからか、入りに迷うことはありませんでした。<br />
<br />
ピアノ、クラ、フルート、バイオリン、ヴィオラで、バッハ「ブランデンブルグ組曲」の４番。<br />
１楽章は、今回初めてにして、ちゃんと最後まで通すことができました。<br />
これにはびっくり。みんな凄かったです。<br />
今回は１ｓｔが一人だったから大変だったけど、２楽章も出来そうでした。<br />
<br />
フルート、クラ、ヴィオラで、ドヴィエンヌのトリオ、「シシリアーノ」。<br />
短調の、しっとりとしたとても良い曲でした。<br />
フルートが大変そうなので、フルートさんの準備ができたら、再度挑戦したい１曲。<br />
<br />
同じメンバーで、ハイドンの短い曲も合わせてみました。<br />
こちらは思ったより手強かった。<br />
<br />
他にも、モーツァルトのｋ．１５７や、<br />
スズキの教本１～２巻の曲を、デュオで弾いたりして遊びました。<br />
<br />
カルテットとか、トリオとか、少人数で演奏するのは本当に楽しい。<br />
バイオリンだけでなく、ヴィオラも弾いてきて本当に良かったー。<br />
<br />
今回主催してくださった先生、いつも明るい音楽大好きな皆さん、<br />
それと、私をここまで弾けるように指導してくださった先生にも感謝しつつ、<br />
<br />
また練習しなくてはと思った次第でした。]]> 
    </content>
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            <name>みのむし</name>
        </author>
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    <published>2011-05-26T21:00:46+09:00</published> 
    <updated>2011-05-26T21:00:46+09:00</updated> 
    <category term="音楽のこと" label="音楽のこと" />
    <title>今日もシューマン</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[シューマン「森の情景」より、「別れ」。<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=0apK8F-82hA&amp;feature=related">http://www.youtube.com/watch?v=0apK8F-82hA&amp;feature=related</a><br />
<br />
昨日に引き続き、シューマンのピアノ曲を聴いています。<br />
<br />
落ち着いたテンポで、淡々と曲が進みますね。<br />
明るい曲なのかと思うと、一瞬陰って、また戻る。<br />
<br />
何度も聴きたくなってしまいます。<br />
<br />
<br />
昨日の「ダヴィッド同盟」は、シューマンが作った架空の同盟だそうで、<br />
新しいものを創るために戦っていく人たちの集まりだとか。<br />
<br />
古い格言が添えられています。<br />
<br />
いつの世にも<br />
喜びは悲しみと共にある。<br />
喜びにはひかえめであれ。<br />
悲しみには勇気をもって備えよ。<br />
<br />
シューマンは、悲しみに備えていたはずなのにね。<br />
<br />]]> 
    </content>
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            <name>みのむし</name>
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    <published>2011-05-25T21:24:45+09:00</published> 
    <updated>2011-05-25T21:24:45+09:00</updated> 
    <category term="音楽のこと" label="音楽のこと" />
    <title>シューマン「ダヴィッド同盟舞曲集」</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[先日移動中に読もうと思って、奥泉光さんの小説「シューマンの指」を買いました。<br />
結局ほとんど読まずじまいだったので、昨日から少しずつ読んでいます。<br />
<br />
しかしこの本、かなりの音楽通、それもシューマン限定でないと<br />
ホントの意味では楽しめないのかも&hellip;と思ってしまうほどの内容です。<br />
<br />
特に「ダヴィッド同盟舞曲集」が出てくるあたり。<br />
<br />
きっとここが一つの、最初の山なんだろうと思うんだけど、<br />
よくわからないなぁ。聴いたことのない曲だし。<br />
<br />
ということで、今聴きながら書いています。<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=yw9zAMCQ7Rk">http://www.youtube.com/watch?v=yw9zAMCQ7Rk</a><br />
<br />
シューマンらしいですね。<br />
シューマンの小曲集形式の作品といえば、飛びぬけて有名な「子供の情景」、<br />
私の好きな「森の情景」、他にも「クライスレリアーナ」とか。<br />
<br />
私の中では、ちょっと活字が大きめの挿絵の入った児童書のイメージです。<br />
<br />
奥泉さんのこの小説では、最後の２０ページが凄いらしい。<br />
でもそこに行き着くまでには、まだちょっとかかりそうです#%V:196%#]]> 
    </content>
    <author>
            <name>みのむし</name>
        </author>
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    <published>2011-05-19T21:01:32+09:00</published> 
    <updated>2011-05-19T21:01:32+09:00</updated> 
    <category term="日々のこと" label="日々のこと" />
    <title>その後はただ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[先日はすーちゃん、<br />
ほんの昨日？には、児玉清さんが亡くなったというニュースに驚いたばかりなのに、<br />
<br />
とても身近な人が急に旅立ってしまいました。<br />
<br />
今日はお休みをいただいて、顔を見に行ってきました。<br />
<br />
ああ、本当に亡くなってしまったんだなぁ。<br />
<br />
まだ早すぎるのに、寝ている間に行ってしまったから、<br />
苦しみとかはなかったと思います。<br />
<br />
魂はどこへ行くのか、私にはわからないけれど、<br />
身体はただ朽ち果てるのみ&hellip;。<br />
<br />
皆さま、自分の身体は自分で大切にしましょう。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>みのむし</name>
        </author>
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    <published>2011-05-17T21:40:19+09:00</published> 
    <updated>2011-05-17T21:40:19+09:00</updated> 
    <category term="室内楽" label="室内楽" />
    <title>少しずつ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今週末は、内輪の会ではありますが、カルテットを弾くことになっています。<br />
モーツァルトのカルテット、ｋ．１５７の１，３楽章です。<br />
<br />
管の方とか、普段からほとんど話したことのない方がたくさんいらっしゃるので、<br />
なんとか聞くに堪える演奏をしたいとは思うのですが、<br />
<br />
先日の練習を録音してきたものを聞いて、頭を抱えています&hellip;#%V:196%#<br />
<br />
それでも、ホントに酷いところは１楽章では２ヶ所、<br />
３楽章では１ヶ所、かな&hellip;。<br />
<br />
苦しいところはいっぱいあるけど！<br />
<br />
少しでも練習しておいて、後は当日の朝の練習に掛けるのみです。<br />
聞いてくださる人には申し訳ないですが、今回は時間もなかったし。<br />
<br />
&hellip;もともと技術もないし。（ボソ）<br />
<br />
<br />
先日は名フィルのチャリティコンサートに行ってきました。<br />
島田真千子さんが出るということでしたので、頑張って行きました！<br />
<br />
島田さんが演奏されたのは、メンコンの２，３楽章。<br />
とてもステキでした。<br />
<br />
バイオリンの演奏は、見た目も派手で、ダイナミックですね。<br />
他にも亀井さんのクラリネット、広瀬悦子さんのピアノなど、<br />
<br />
目も耳も、プロの演奏を堪能させていただきました#%V:183%#]]> 
    </content>
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            <name>みのむし</name>
        </author>
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    <published>2011-05-08T15:46:02+09:00</published> 
    <updated>2011-05-08T15:46:02+09:00</updated> 
    <category term="日々のこと" label="日々のこと" />
    <title>またしてもＡ型</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今日は２回目の、カルテットの練習に行ってきました。<br />
<br />
慣れて体がほぐれてくると、なんとか歌って弾ける&hellip;かな。<br />
でもちょっと緊張するともうダメです。<br />
<br />
２週間後の本番、一体どうなりますやら。<br />
<br />
仕上がりはそんな感じですが、それでもカルテットの楽しさは十分味わっています。<br />
本当に楽しいですね。みなさんありがとうございます！<br />
<br />
<br />
練習を終えて早々に帰宅すると、子供が熱でうなっていました。<br />
４０度の熱と「頭痛い！」の言葉に、あわてて受診しました。<br />
<br />
なんとインフルエンザＡ型。<br />
<br />
「えー？また～？」と私&hellip;。<br />
<br />
約１年半前に既にＡ型に罹ったことを言うと、<br />
「少しずつ型が変わるから、何回でも罹りますよ。」と言われました。<br />
<br />
そう言われると、なんだか私まで喉の奥がいがらっぽく感じます。<br />
頭も重い気がする。<br />
<br />
でも多分大丈夫。ワクチン受けていますので。<br />
<br />
うちの子、ようやくゴールデンウィーク終わったと思ったら<br />
今度は出校停止です。（かわいそうに。）<br />
<br />
今日の救急外来は、若い女性の先生でした#%V:183%#とても頼りになります。<br />
ありがとうございました。]]> 
    </content>
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            <name>みのむし</name>
        </author>
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    <id>violaviolin.blog.shinobi.jp://entry/889</id>
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    <published>2011-05-05T19:41:21+09:00</published> 
    <updated>2011-05-05T19:41:21+09:00</updated> 
    <category term="室内楽" label="室内楽" />
    <title>初合わせ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今日はカルテットの初合せに行ってきました。<br />
<br />
曲はモーツァルトの弦楽四重奏、ｋ．１５７です。<br />
可愛らしく、のびのびとした明るい曲ですね。<br />
<br />
今回一緒に弾いてくださるのは、今私が所属させていただいている<br />
アンサンブルのメンバーの方たちです。<br />
<br />
皆さん大人。大らか。<br />
<br />
まずは１回弾いてみましょうと、１楽章を弾きました。<br />
<br />
最初はひどかった！<br />
音程合ってないし。<br />
<br />
音合わせし直してもう１回弾いてみると、あれ？いいんじゃない？<br />
少しずつ縦線が合ってきて、とっても良い感じでした。嬉しい！<br />
<br />
でも何回か弾いていくと、細かいところが弾けていないのが分かってきました。<br />
自分が、です。<br />
<br />
ボーイングを直すところ、今日弾けなかったところを中心に練習しますね。<br />
どうぞよろしくお願いいたします！]]> 
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            <name>みのむし</name>
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    <published>2011-05-05T11:47:41+09:00</published> 
    <updated>2011-05-05T11:47:41+09:00</updated> 
    <category term="映画のこと" label="映画のこと" />
    <title>映画「ナンネル・モーツァルト」</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[昨日は映画を見てきました。<br />
モーツァルトのお姉さん、「ナンネル」を描いた作品。<br />
<br />
「モーツァルトが子供の頃だから、有名な曲は１曲も出てこないよ。<br />
でも衣装や雰囲気がとてもステキな映画だよ。」<br />
<br />
と聞いていたので、一大決心をして出かけてきました。（大げさ）<br />
<br />
モーツァルト（役の子）のバイオリン演奏はとてもステキでした。<br />
<br />
これがモーツァルトのスタッカートなのかな&hellip;と思いながら聞いていました。<br />
いわゆる「半飛ばし」と言うのでしょうか？<br />
<br />
短いフレーズもすべて歌になっていて、美しくて感激。<br />
<br />
メインのストーリーでは、私にとっては王太子（ルイ１５世の息子）が、なんというか&hellip;。<br />
<br />
自意識過剰な振る舞いで（王太子なんだから当然だとは思うけど）ナンネルを傷つけ、<br />
一気に仕上げた楽曲もどう評価されたのかわからず。<br />
<br />
自分自身で楽譜を燃やしてしまったナンネルのその胸の内を思うと、<br />
なんともやりきれない気持ちになりました。<br />
<br />
<br />
ナンネルの男装姿はとても可愛かったです。]]> 
    </content>
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            <name>みのむし</name>
        </author>
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    <id>violaviolin.blog.shinobi.jp://entry/887</id>
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    <published>2011-04-29T09:26:03+09:00</published> 
    <updated>2011-04-29T09:26:03+09:00</updated> 
    <category term="室内楽" label="室内楽" />
    <title>ゴールデンウィークは練習します</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今日から３連休、そしてまたその後３連休、ということで、<br />
この休みに、とにかく譜読みを終わらせて少しでも弾きこみをしたいと思っています。<br />
<br />
連休最終日に控えているカルテットの初合わせ。<br />
その後にはレッスン。<br />
来月最後には、旅行を兼ねた練習会があります。<br />
<br />
練習会では、ケーゲルシュタットの２、３楽章、<br />
ブランデンブルグ４番の２楽章、<br />
バッハ　ドッペルコンチェルトの１楽章、<br />
他にも、ハイドンの５楽章から成る短い曲。<br />
<br />
練習会はとても気楽な会なので、大体の曲の感じがわかっていれば良いのですが、<br />
でもできれば、少しでもまともに弾きたいと欲が出ます。<br />
<br />
今はレッスンに月１回くらいでしか行けないので、<br />
上手くなるより悪い癖がつく勢いの方が強いみたいで、<br />
<br />
こんな、たくさんの曲に手を出すより、じっくり教本にある曲を練習するべきだとは<br />
思うのですが、やっぱり人と合わせて弾く楽しさは他のものに変えられず&hellip;。<br />
<br />
私って、人と関わることが好きなんだなぁ。<br />
決して人付き合いが上手い訳ではないのだけど。<br />
<br />
レッスンで習った弓の使い方を忘れないように、気をつけながら練習しなくちゃと<br />
自分に言い聞かせています。]]> 
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            <name>みのむし</name>
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